資金動員・金融メカニズム
- 既決定・公開済み
- 2025~2030年の資金動員戦略と、GBFの資金目標は既に合意されています。
- COP17での検討事項
- COP17では実施状況、資金の拠出者、金融の仕組みの有効性などを検討します。最終決定や新しい制度の内容は未確定です。
- 企業への意味
- 公的資金と民間資金、投資基準、環境・社会配慮が自然に関する事業をどう支えるかを確認します。
03 · COP17
議題の背景、仕事との接点、参加に役立つ情報。
公開文書、既存の決定、COP17に向けた提案は状態が異なります。交渉中の文案と採択済みの内容は、最新の公式会議文書で確認してください。
新たな公表・公開草案の案内です。発表予定と公開済みを区別し、最新版は各公式リンクで確認してください。
自然と文化サミットは、10月12日までに参加意向をフォームで知らせるよう案内されています。10月25日の2つのフィールドトリップはいずれも同フォームへの回答が必須です。24日のサミットにはブルーゾーンの認定が必要です。
登録・参加案内を確認 ↗すでにCOP17へ参加する方は自治体サミットへ登録できます。ICLEIによるCOP17認定の手配は終了しており、このサミットへの登録だけでブルーゾーンの入場資格は得られません。
登録・参加案内を確認 ↗COP17またはNP-MOP6への登録者が対象です。別途ワークショップ登録を2026年10月12日までに行うよう案内されています。定員があり、事前に参加を確認した方が優先されます。使用言語は英語のみ。公式ページと通知には個別セッションの時刻は掲載されていません。
登録・参加案内を確認 ↗SBI勧告7/1〜7/3・7/5〜7/10の9件を掲載。7/1の世界全体レビューと7/3の金融メカニズムにはCOP17向け括弧付き選択肢が残ります。公式文書はCOP17 10件、CP-MOP12 13件、NP-MOP6 7件で、いずれもCOP17/MOP採択決定ではありません。
補助機関勧告・会期前文書 · 採択決定ではない · 2026-09-18SBI-7 ↗グリーンゾーンの出展・セッション・文化企画の募集は9月15日に終了しました。一般来場登録は別の手続です。変更は公式案内をご確認ください。
Green Zone ↗正式議題、各国立場、採択文言を追い、帰国後に影響と対応期限を説明できる状態を目指します。
経営・事業責任者経営会議で判断できるよう、事業影響、投資規模、責任者、意思決定期限に整理します。
ブルーゾーンへの認定が必要です。主催者ごとの参加条件と最新の日時・部屋を確認してください。
CBD ↗エレバン中心部・共和国広場周辺のブルーゾーン外。CBD認定は不要。各セッションへの参加希望登録と主催者確認が必要です。施設名は未発表です。
TNFD Hive ↗一般来場は無料でフォーム公開中。出展・セッション・文化・スポンサー・メディアの募集は終了しています。Green Zone登録はBlue Zone入場資格ではありません。
情報確認日: 2026-09-18Green Zone ↗いつでも変更できます。選択はこの端末にだけ保存されます。